「サゲマン」加護亜依でも写真集はバカ売れ

2009年03月13日

一斉摘発間近!・・芸能界のウラ事情



「サゲマン」のあだ名がついてしまった感のあるタレントの加護亜依(21)。
復帰してから関わる会社、人間に不幸が付きまとってしまうようだがまた新たな不幸を呼んでしまった・・・

先日、熱愛が報じられた男性の別れた妻から慰謝料を求めて調停を申し立てられたというのだ・・・。

「女性セブン」の元妻(安恵さん)へのインタビュー・・・

引用:「女性セブン」

安恵「主人から離婚の話をされたのは昨年暮れのことでした。加護ちゃんのためにも、一時的に別れよう、と
映画も、主人も守らなきゃいけない、そしてそれこそいちばん大事なのは、まだ20才そこそこで、私より年下の加護ちゃんの人生を守らなくては。ましてやうちの主人の母(下さん)を頼ってきていた人だから・・・と何とか納得しようとしました。私もさすがにすごく考えました。でも、すぐに写真誌が出てしまうかもしれないと主人に説明されて、考えてる時間はなかったんです

いまも水元のことを“主人”と呼ぶ安恵さん。彼から離婚の申し出を受けた時点では、ゆくゆくは復縁することを信じていたという。
「離婚はあくまで加護ちゃんを守るためだけでしたから、彼女との話題が落ち着いたら元通りになると思っていました。彼と加護ちゃんは相談をするだけの仲だと信じていました」

しかし、2人の関係は加護が彼のマンションに通う親密なものだった。2月中旬、川崎のマンションを訪れた安恵さんは、台本の裏のメッセージと加護の生活用品を発見。加護は2ヶ月ほど前から同棲していたのだという(中略)

事情を知る芸能関係者はこう話す。
「水元さん本人が何も話していないのが解せないですが・・・。本当に加護ちゃんを救うつもりだったのか、あるいは妻をだましていたのか・・・。今回争っている女性2人はある意味では被害者かもしれません
安恵さんの話を聞くかぎりでは、“不倫”を原因として、調停を申し立てられている加護は圧倒的に不利なようにも思える。

しかし、別の芸能関係者がこう話す。
「今回の件で、加護ちゃんのもとに不審なメールが何通も送られていて、加護ちゃんはかなり怯えているんです
加護ちゃんサイドはそれらのメールを、裁判所に反論の証拠として提出することも視野に、考えているようですね。そういう意味では、一方的に不利でもないわけで調停の行方が気になります」

それに対し加護亜依本人はブログで・・・

「昨日は少し考えるためにもブログをお休みさせて頂きました」とコメント。そして、「今回の事は、悔しさでいっぱいですが私からは何も言うつもりはありません」とだけ語っている。

果たして調停の行方は・・・?
そんな加護亜依の復帰後の写真集が売れに売れているそうです・・・
月刊加護亜依super remix



posted by 芸能人・芸能界噂好 at 09:19 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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